風俗が仕事のモチベーションになってる。

僕は風俗を使うことで、仕事のモチベーションを保っています。人間ってやっぱり楽しみがないと、活き活きと生活することはできません。僕にとって生き甲斐は風俗だったのです。女の子とイチャイチャして、たっぷり気持ち良い時間を過ごして、それが仕事のやる気に繋がっていく感じ。きっと日本人の仕事のモチベーションをアップさせているのは風俗だと思いますよ。大物芸能人とかでも使っている人がいるくらいですからね。なんか日本では性に関することは、批判的な意見が多いですよね。でもそれって本当は良くないことだと思いますよ。こんなに楽しい風俗を批判しても意味がありません。実際に働いている人のモチベーションになっているし、嬢たちの収入にもなっている。それを考えると、結構大きな市場だと思うんですよね。結果的に批判されることが多い女遊びですが、僕は批判的な意見を持っている人こそ、理由を付けて楽しめていない人なんじゃないかなと思ってしまいます。

風俗って何が良いんだろう。

なんか風俗って何が良いのかわかりませんよね。しかし、何が良いのかわからないからこそ、風俗って良いんだと思います。その曖昧な気持ち良さというか、ふわっとした存在感が良いんじゃないかな。僕は風俗ってものの正体が分かってしまったら、きっと冷めてしまうと思います。今この魔法にかかったようなふわふわした感覚こそが、楽しみの一つなのではないかなと思います。あとは単純に気持ち良いことが良いんでしょうね。生きていると辛い事も多いですから、それを帳消しにしてくれるくらいのものがないといけません。それがきっと風俗の存在なんだと思います。辛いこととか悩みを全て忘れさせてくれて、そのひと時は気持ち良さの頂点を体験させてくれる。これほど良いものは他にないと思います。使っている僕自身、未だに何が良いのか具体的に説明することは難しいです。でも、それで良いと思うんですよね。そのふわっとした快楽の世界を楽しめたら良いんじゃないでしょうか。